

スイカでもブドウでもカボチャでも種類は生ゴミとして捨てず、どこでもいいから土に蒔いてやるというのがいつからともなく習慣になっています。聞けば祖母もそうだったとか、母子三代、別に教えられた訳ではなくそうしていたことになります。
で、庭の片隅にこの夏ちょこなんと実っていたスイカの9/4と今日の写真です。もっと大きくなれーと思ってなかなか収穫しなかったのですが、触るとしぼんでいる感じになったので慌ててつみ取り半分に割って食べました。最初の一口はスイカの味だったのですが、美味しいのはそこだけ、あとはキュウリに似たようなものでした。残り半分は相棒に見せるため冷凍しました。
あ、物差しでも並べて写せばよかったですね。野球のボールより一回り、いやもっと小さいかな。大きめのミカンくらいです。トホホ

見た目は 立派なスイカなのに 小さかったんですね!?
でも赤くて美味しそう に見えますョ
まぁ キュウリ味でも 勝手に生っていたんだから
しようがないかな? (≧〜≦)
自然に生えた作物って、売ってる種や苗のようにしっかり実ることありませんね。バイオテクノロジー使ってるんでしょうかね。来年はスイカの種買ってみようかな〜
味はどうでも、スイカの「しましま」がちゃんとあるんですね〜。スゴイ!写真は感動ものですよ!あの種からスイカができるなんて………、売ってるスイカは種に色々手を加えているんでしょうね。