親子猫を拾って以来ブログ更新できていませんでした。
さすがの私もやはり子猫が住むとなると汚い床の掃き掃除もしないといけないし、朝や夜中も様子を見に行かないといけないし、その上認知症犬の夜鳴きで真夜中に2度ほど散歩もさせないといけないしで生活ボロボロで疲れてしまって、ネットもメールも最小限しかできませんでした。
そこへもって来て年に1、2度あるかないかの仕事もこの時期集中してしまい、遠出もあったりしてクタクタ。
お蔭様でみんなとの折り合いを心配していた親子猫さんは、ごくごく自然に環境に溶けこみ、まるでずっと前からここにいたかのように猫の館でリラックスして、一番涼しい場所へ次々と移動して寝ています。お姉ちゃんたちの中にはちょっと意地悪な子もいて、マリちゃんなんか追いかけられたりしているのですが、やはり母親の迫力が伝わるのか、誰も手出しをしません。もちろん子猫は誰からもいじめられる事はありませんし、すごい自然の摂理ですね。
母親はマミーのマミちゃん、子猫はプッチーと名付けました。何でかというと、暴れている時などに時々「プッ」と威嚇の声を出す癖があるので^m^ BuではなくPuです。Pettitの意味もあります。

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