ダックス帰る

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飼い主見つかりました。

実は昨日の三連休最後の日、県庁所在地まで家族で出かけ、夜はそこの安い温泉に一泊、今日午後帰宅して猫たちの世話をひとしきりした後、柴犬の時のようにまた市の担当の方へメールしたのです。
そしたらものの10分程で電話が来て、それらしい犬をご近所の方が探しているとのこと。
すぐに引き取りに来られて、新しい首輪と鎖をつけてお返ししました。

思ったより老犬で、お乳がふくらんでる云々は実は病気によるものだそうです。
室内で飼われているので、たまに玄関が開くと今でしょとばかり脱走を企てるそうで、前にもうちの道路を隔てた向かいあたりで保護されたことがあるとか。

ま、とにかく今回のワンワン騒動も素早くメデタシメデタシで終結しました。
あー、サルよけの得難い人材を失った。

今度はどんな犬がやって来るんだか、楽しみ。

家族で出かけたのはテレビでCMしている大型家具店でベッドを買うため。

ついこの前テレビでふなっしー(の中身の人)がベッド物色している番組がありましたが面白かったなっしー。

今はやりのヘチマの繊維のようなマットにしました。上下にウレタンフォームがついてないやつ。
家族のためのセミダブルで、フレームとマット合計で14万円(これが既に勉強した価格)を12万8000円で購入。
ふなっしーはもっと高いの買ってたような。今まさに儲かって儲かってしゃーない人だもんねー。



コメント(2)

こんばんは。
今回も……素早い終結で……
迷子というより、脱走だったんですね。
お母さんを求めて困っている仔犬たちがいなかったのは
よかった気がしますが、うちの子気分になりかかっていた
mojuniさんには、少しさびしい結末だったかも……。
きっと、mojuniさんの家にぴったりなサルよけ(?)ワンちゃんが
どこかで待っていますよー!

NEKO HOUSEさん
小さい犬は犬じゃない、と思っていましたが、確かに犬と猫の中間みたいな感じでした。
泥棒の番もしてくれる猫?という存在でしょうか。
おかげで今回留守中窓の下に繋いで、窓を開け放して出かけることが出来ました。
昭和30年代は犬を拾うのに事欠かなかったけど近頃捨て犬はなかなかお目にかからなくなりましたね、猫と違って。
愛護センターとかにもらいに行くという方法もありますが、大勢の中から1匹2匹選ぶなんてできないですね。

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このページは、mojuniが2014年7月22日 20:28に書いたブログ記事です。

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