クロリーが一昨日夜からどうも元気がなくて、ホットカーペットのある部屋でほか一名と一緒に過ごしていたのですが、その部屋のトイレシーツに血尿が!!
どっちのおしっこか、特定は出来ないものの、明らかに体調が悪いのはクロリー。
ということで今朝は急遽クロリーも病院へ。
チャーミーも経過観察のため連れて行きました。
クロリーは何と、尿路結石だとの診断。
メスでもそんなことあるんだ~。
血尿の検査結果は±でしたが、顕微鏡では明らかにストルバイトの結晶が見られるとのことで、点滴、抗生物質の注射。
フードのサンプルをもらって、チャーミーも点滴してもらって、二匹で8000円超TT
連休明けということもありましたが、病院の午前の診療時間が終わっているのに待合室にはまだ患者さんがいっぱい、座る場所もなく、それ以前に駐車場が満員で、買い物で時間つぶしをしたり、すっごく苦労しました。
連休の間は午前中のみ診察でしたが、その時も2時間待ちだったとのこと。
何だかこの冬は動物たちにも体調不良が多いのでは?
うちではチュルオの入院から始まって、その次には実は全然不調の兆しのなかったFIVの茶の介が、突然死んでしまいました。
チュルオは何日も寝たっきりでご飯も食べないので不調に気付いたのですが、茶の介は直前までいつも通り元気で、全く心配していなかったのです。
12/24に引越先に行く前の日だったか、ご飯の時間に部屋にいなかった。
確か昼間のことだったので、てっきりベランダで日向ぼっこ中だろうと思い、出発準備で忙しかったし、呼びに行くこともせず。
それに当時私自身がヘルペスで半病人だったため、毎日のトイレと食事の世話ができず、2日~3日に一度しかお世話に行けなかったのです。
チュルオが入院して手厚い治療を受けていた頃、茶の介はひっそりと誰にも看取られることなく、突然不調をきたし、ベランダの隅で事切れたのです。
直接の死因は凍死だったのかも知れません。
次にチャーミーが風邪引き。
次にクロリーが血尿。
あ、もっと早い時期に、先ずゴローちゃんが血尿で点滴受けたのがそもそもの始まりでした。
こんなに病人が相次いだのは初めてのことです。
これで打ち止めにして欲しいです。
私の体調は傍目にはもう元気になったように見えていることでしょうが、ちょっと頑張った日の明くる日はメチャメチャしんどかったりするので、まだまだ油断できません。
自分で自分を守ることの大切さに初めて気付かされました。
「ご自愛下さい」って人様にはよく言ってるのに。
猫たちの不調、私と連動しているのでないといいのですが。

そうでしたか。。。大変でしたね。。。
茶の介くん ママに心配かけ無い良い子でしたね。。。
今頃 楽しくやってるかな♪
ronmamaさん
忙しさを理由に茶の介をほったらかしにしていた事が申し訳ないです。
もっと優しくして欲しいとずっと思っていたと思います。
いつかまた会えたら謝らないといけない子が増える一方です。
こんばんは。
何ができるか、できないか。
うちでも不調のこのようすをみているとそう思います。
できるだけのこと……といっても限りがあるし…
幸せだったのかなと心配にもなります。
でも、出会えてよかったと思っている気持ちは
きっとどこか伝わっていると思います。
茶の介くんもきっとそうだと思います。
NEKO HOUSEさん
猫の館は電気が来てないので毛布しか用意してやれず...
狭くてもケージに入れて母屋に連れて来てやるべきだった、お風呂にも入れてやったらよかったと反省しています。
一番手をかけてやらないといけない子だったのに...
でも私は神ではないのだから、と言い訳するしかありません。
茶の介を連れて来た時には予想もしなかった別れです。